最近、mahata.netと違うところでブログを書いていたりする。
機をみてURLを案内するつもりでいるけど、
ここで書いていたものを「もう終わり」とか言って捨て去るつもりはない。
「ブロガー死してブログを残す」
という記事を読んで、少し考えた。
そうだよな、と思う。
ただし、mahata.netは俺が死ぬと「ドメイン使用期限切れ」のタイミングでサイトも死ぬ。
永遠は遠いね。
とか言ってみたかっただけ。
機をみてURLを案内するつもりでいるけど、
ここで書いていたものを「もう終わり」とか言って捨て去るつもりはない。
「ブロガー死してブログを残す」
という記事を読んで、少し考えた。
「インターネットの未来はどうなるか」「どのようなサービスが展開されていくか」、そんなITの夢はよく語られるけれど、「死」という現実を迎えたユーザーにはどんなサービスが提供されるのだろうか。
現在、ブログなどのサービスはたいていが無料で利用できるので、会費滞納によって登録が抹消されることはない。本人が死んでも、その日記やブログはインターネットという空間で永遠に近い時を存在し続けることになる。
そうだよな、と思う。
ただし、mahata.netは俺が死ぬと「ドメイン使用期限切れ」のタイミングでサイトも死ぬ。
永遠は遠いね。
とか言ってみたかっただけ。

