jimaku.inのテスト。
面白いじゃん。
あぼーん
MacBookProのメモリを足してみた。
目標はparallelsでWindowsを動かしてもサクサク動く感じ。
1) 平伏せバルクども、我こそは純正メモリなるぞ
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2) 袋から開けてみる
さすがアップル、made in China ... だが気にしない。
大人だから。
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3) MacBookProのメモリスロットは背面にある
背面のバッテリケースを外して、
さらにドライバで裏蓋を外す。
で、ようやくメモリスロットが見える。
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4) スロットが固かったのでちょっとガクガクブルブルしながら力を込める
スロットが壊れたらどうしよう... と思った。
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5) そういうわけで、parallelsを動かしても全くストレスがなくなった
超快適ー。
現在2GBほどメモリを積んでいる。
すげー時代になったもんだ。
なんか、「Yahoo! ニュース」のブログパーツがリリースされたようなので、
ちょっと試しに貼ってみるテスト。
あー、まぁいいんだけど、
ちょっとこれは周りのデザインになじませるのが難しいパーツだなぁ。
rimo.tvのバックエンドはYouTubeなわけだけど、
今日も1chを見ようかと思ったら、
「xxは視聴できなくなりました」
つーメッセージが増えてきて参った参った。
残ってんのアイドルものばっかだし。
興味ねー。
もし、仮に(ないと思うけど)rimo.tv が大ヒットしたりしちゃったら、
著作権ヤクザなJASRACあたりがrimo.tv を見ながら
YouTubeに削除依頼を出すようになる...という悪寒。
ワリカシ貧乏人な俺のことなので、
自宅環境をデュアルディスプレイにしたのは割と最近のことである。
かつて勤務先の後輩に、
「どうなの、デュアルディスプレイって。 快適?」
と訊いたら、
「あー、片方でYouTube見て、片方でプログラム書くようになりますね」
と言われた。
なにそれ。
ビンゴなんですけど。
201 :おさかなくわえた名無しさん :2006/09/20(水) 04:53:24 ID:Ca4RLJpj
私「お腹すいた、ご飯作ってよ」
母「なんで?自分で作りなさい」
私「いや、材料ないし。」
母「じゃあ知らない疲れてるか寝させてよ!!」
私「もう!じゃあいいよ!!」1時間後
母「ばか娘!ご飯できたから取りにきな!」
しかも私の好物ばかり作ってんのカーチャン・・・
203 :おさかなくわえた名無しさん :2006/09/20(水) 23:22:00 ID:e1CRoKeY
>>201と似た話。親戚が来るから昼に寿司を取るらしい。
「夕飯に食べるから余分に注文しておいて」
「はぁ?いくらすると思ってんの?ムリムリ!」
仕方ないかーと思って出かけて、帰宅すると
「余ったからそこに置いてあるの食べていいよ。」って。・・・カーチャン、私もう大人なんだからサビ抜きじゃなくても食べれるんだよ。
あー、まー、確かにかーちゃんってそういうモンだよなぁ。
現代的(??)に言うとツンデレですかそうですか。
別な部分でも釣られた。
50 :おさかなくわえた名無しさん :2006/09/08(金) 03:00:46 ID:QAt0Hee6
>>47
分かるその気持ち。ところでさ、一人暮らししてる人は年に何日実家に帰ってる?
俺は仕事が忙しくて夏休み3日正月休み3日の、計年間6日位なんだけどさ。
俺のカーチャン今50歳で、考えたくないけど
女性の平均寿命から考えてあと30数年とするわな。
単純計算すると、あと180日位しか会えないことになる。
冷静に考えてみたら、もう半年しかないんだぜ?おまいらも数えてみ?
あと何日カーチャンと会える日があるか。
んー、そうか。
そういう考え方で言うなら、
あとカーチャンと会うのは300日くらいになるのかな。
トーチャンも、だけど。
どうしたものかね。
何をすることが孝行なのかね。
以前のエントリで、
D端子なら一気にレベル50ぐらいになれるよ
投稿者 Holy : 2007年01月14日 18:03
と言われたのを受けて、
D端子ケーブルを買ってきて、PS2とBRAVIAを接続してみた。

良いね
PlayStation3なら…
かなり画質が向上しました。
あー、今までノーマルのコンポジット端子を使っていたので、
かなりハッキリ差がわかるなぁ。
PS2のドットを認識できる...。
『内側から見た富士通「成果主義」の崩壊』を読んだ。
富士通において「成果主義」がうまく機能せず、経営がボロボロになりました、という話。
「暴露本の類」と言っていいと思う。
著者は元富士通の人事部員。

評価の難しい本
評価できる点と、納得のいかない点と
同業他社の人間から見れば
こうした大混乱から見えてきたのは、富士通社員の自社に対する絶望以外のなにものでもなかった。正直、私自身も、会社への愛着をすっかり失っていた。社員の愛社精神は年を重ねるほど薄くなり、代わりに自社を憎悪する人間が増えてきたのだ。
(略)
匿名式の某掲示板や現役社員がつくった自社批判サイトでは、社員たちが毎日不満と憎悪をぶちまけている。そういった公開の場において、単に建設的な批判から、純粋に自社を貶めることだけを狙った中傷、そして本来「社外秘」であるはずの情報までが、際限なく垂れ流されているのだ。
(Introductionより)
読んでて鬱になる本だな、と思った。
富士通がどうとか、成果主義がどうとか、そういう話じゃねー。