エンジニーアな人たちは自身の労働環境を改善するために、
割と時間的 / 金銭的なコストをかけてゴニョゴニョする。
例えばキーボードやマウス( or トラックボール )に数万円かけてみたり、
統合開発環境 (VisualStudioとか) の上位エディションを買ってみたり。
mahata に関して言うならば、
キーボードにもお金をかけないし、
統合開発環境もほとんどこだわらない。
Emacs があればそれで当面問題ない。
……けれども、ディスプレイだけは別。
そこは「レーシック受けたい」とか述べてしまう僕のこと。
自身の健康面に関わるところだけはしっかり考えたい。
ということで、ディスプレイ。
「液晶モニターによる目の疲れについての一考察」
という記事から辿れる
液晶モニター接写 (かなりサイズ大きいです)というページは
かなりナイスな資料である。
結論として、何を言いたいのかというと、
誰か僕にこれを貢いでください、ということである。
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うーん、いい値段。俺も欲しいよ。
何しろ、うちのディスプレイすでに10年目ぐらいですから。
友達が学生の身分でL997買っててほんと殺そうかと思ったよw
・・・が、確かにL997はすげぇいい。
日立パネルのNANAOの液晶はどれもおすすめですぞ。
>> doriさん
10年つーと、かなりの年月ですね。
部屋を見回しても10年以上付き合いのある電化製品はほとんどないなぁ。
特にディスプレイにとっては10年間って長いですよねぇ。
>> Holyさん
リッチな学生ですね(笑
そして実は俺ってディスプレイに関してはメーカ間の
違いがほとんどわからない人だったりして。
で、まんまと先入観を持ってしまったりして(笑