それを 捨てるなんて とんでもない!!

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人間が持てるアイテムの数には限界があるわけで。
しかし捨てるには忍びないアイテムもあるわけで。

ということで、貰ってください。

本:
books

1) 樹村房:『情報サービス概説』
2) オーム社出版局:『データベースがわかる本』
3) ASCII:『Vine Linux 2.1 スタートブック』
4) オーム者出版局:『やさしいLaTeXのはじめかた』
5) SOFTBANK Publishing:『新Visual C++6.0 入門 ビギナー編』
6) 毎日コミュニケーションズ:『Visual C#.NET』
7) QUE CERTIFICATION:
『Exam 70-316 Developing and Implementing Windows-based Applications
with Visual C# .NET and Visual Studio .NET』(英語)
8) Nue Wave Team:
『Questions And Answers Developing and Implementing Web Applications With
Visual C# and Visual Studio.NET』(英語)

雑誌:
journals

1) ダイヤモンド:『ZAI』(2004年12月号?2005年1月号)
2) SOFTBANK Publishing:『C Magazine』(2004年10月号?2004年12月号)
3) 翔泳社:『dot NETマガジン』(2004年10月号?11月号)
4) SOFTBANK Publishing:『DOS/V magazine』(No.262?No.263)
5) ASCII:『BSD magazine』(No.16)
6) ASCII:『Linux magazine』(2003年5月号、2004年4月号?2004年5月号、
2004年11月号?2004年12月号)
7) IDG ジャパン:『Linux WORLD』(2004年4月号)
8) IDG ジャパン:『NETWORK WORLD』:(2004年11月号)
9) 日経BP社:『日経ソフトウェア』:(2004年10月号?11月号)

--

正直、自分が「もう要らない」と思うような本なので、
必ずしも"お勧め"というわけではありません。
もしも欲しい本があった人は何らかの方法でmahataに伝えてください。
このエントリへのコメントでも構いません。
バラでも一括でも可……だけど、一括でいっぱい貰ってくれた方が嬉しいなぁ。

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3 Comments

気持ちはよくわかるなー。自分もずいぶん捨てたよ。
古本屋に持って行くというのはどう?
昨日たまたま近所のBookOffへ行ったら、
時代遅れのコンピュータ書籍がけっこうあったよ。
こんなもん誰が買うんだ?というものばかり。
あと、神田の古本屋街へ持って行けば
どっかしらの店が買ってくれるのでは?
往復の交通費と昼食代くらいになるといいねw

texとデータベースプリーズギブミー

>> vizさん

BookOffの技術書は時代がかってるのが多いですよね。
実は、エントリ中で挙げたものの他に、
BookOffに売る用の本が別にあったりします。

今日のエントリ中で欲しい本があったら教えてください。

>> タカハシさん

了解しました。
……どうやって渡せばいいかなぁ。

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This page contains a single entry by mahata published on July 3, 2005 1:29 AM.

PC雑誌はインテルの圧力を受けていた……のか was the previous entry in this blog.

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