今日、初めて会社を休んだ。
昨日のエントリからわかるように、とても健康を意識した生活をしているのだが、
どうやっても体調を崩すことはあるらしい。
今日の献立:
朝食:ない
昼食:ない
夕食:ビールとポテトチップとスルメ
治ってきたわぁ。
--
よく寝てたよ。
ほんとだよ。
今日、初めて会社を休んだ。
昨日のエントリからわかるように、とても健康を意識した生活をしているのだが、
どうやっても体調を崩すことはあるらしい。
今日の献立:
朝食:ない
昼食:ない
夕食:ビールとポテトチップとスルメ
治ってきたわぁ。
--
よく寝てたよ。
ほんとだよ。
('Д`;) ナニコレ……
今日の食:
朝食: ない
昼食: 会社の同期とトンカツを食べる
夕食: スルメとビール
すげぇ健康的なんですけど。
一日一エントリを心がけて早くも二ヶ月強。
ネタなどとっくに尽きている。
何もない日に何かを書こうという方が間違っている。
投稿フォームの前で過ごす時間ほど無駄なものはない。
ということでもう投稿して寝ることにする。
お休みなさい。
夏。
半そで。
満員電車。
汗まみれの腕が絡み合う件について。
--
夏。
満員電車。
おじさん。
濡れた髪。
整髪料なのか汗なのか。
なんでもいいから首を捻るな。
--
満員電車。
目の前に長身の男性。
お前の頭が邪魔で吊り革つかめねぇ。
プロ野球人気が低迷している。
原因については諸説あり:
↑のようなことがよく言われる。
尤もであるような、そうでもないような。
まぁ、サッカー人気に押されている面は確かにあると思うが……。
その他にも、単純に「野球のルールが難しい」ため、
入りづらいという面もあるのではないかと思う。
・「タッチアップとは何か」
・「振り逃げが成立するのはどのような場合か」
・「ランナーにタッチしなければならない場合と、ベースを踏めばよい場合、どちらがどう違うのか」
などなど、野球のルールは中々ムズかしい。
以下に"野球通"度を測るための野球アンケートを作成してみた。
10の質問から成る「yes / no」クエスチョンである。
yes が多いほうが野球通。
--
10個すべてが "yes" なら野球通。
自慢してください。
1.-7. は常識。
8.-10. は結構ムズかしいんじゃないかと。
テキスト系サイト。
テキストベースなのに、もう大爆笑。
そういうサイト、あるでしょう。
例えば侍魂。
今はあまり更新されないけど、
やっぱり面白かったわけですよ。
こういうのってね、
何が大事かって……
![]()
間
これだね。
ただただ
書いては出し、
書いては出し……。
それでは
ダメ。絶対。
そこで間の取り方ですよ。
ようするに空白の使い方。
漫画で言うところの「メクリ」。
これだね。
普通の人は<BR>タグを打ちまくる。
最も手軽。
しかしこれは、フォント設定などにより
間の大きさが違ってくるという諸刃の剣。
そこで取り出したるは
透明画像。
透明画像(ここでは仮にclear.gif とする)を用意して、
<img src="clear.gif"width=お好み height=お好み> のように指定して、
間をとることが可。
![]()
コレ、サイキョウ。
これはこれで、
間の取り方がヘタだとウザがられるという諸刃の剣。
要するに文章の質を上げろ、と。
おっしゃる通り。
出直して来ます。
![]()
(´Д`;) ………ぃぃ。
![]()
もう……
![]()
眠いよ
![]()
パトラッシュ……orz
現在、テンション低め。
何をするにも気乗りしない、という。
バイオリズムが低いのか。
バイオリズムをsin波に近似する人がいる。
そういう人は、
「もし今が最低だとするなら、これから上がっていく」
などと無責任なことを言う。
もうね、アボガド。
バイオリズムは、むしろ株価チャートに近似できそうだ。
支持線を割ったら、そのままどんどん下がるのだ。
「今が最低」
などと言えない。
不連続だから極小値も取れないし。
とか考えている俺が一番アホなのかorz
着るモノがある。
食べるモノもある。
住む家もある。
要するに、衣食住が満たされている。
すなわち、
「後は自分次第」
自分次第。
ここからが一番ムズかしい。
Sleipnirの作者である柏木泰幸氏がフェンリル株式会社を設立したらしい。
以下はリンク先の記事の引用:
>フェンリルの事業内容は、カスタマイズ可能で、
>高度な安定性と安全性を備えるブラウザを開発すること。
>ITリテラシーの高い上級者も満足できるブラウザを提供するほか、
>特定分野に特化したブラウザなどのニーズにも応える。
>また、将来的には多言語に対応し、海外展開も視野に入れているという。
ちなみに、mahata もSleipnirユーザの一人。
各サイトが何故かInternetExplorer に最適化しているので、
IEベースのブラウザでまっとうなものが欲しいのである。
Sleipnir は今のところ、その要求を満たしている。
(その他、Firefox とOpera も入れている。
mahata.net のチェックのため)
ところで、InternetExplorerの次期バージョンは
タブブラウザであることが決定している。
Sleipnir の後継バージョンの仕様は(一般には)未公開。
でも、やっぱり、InternetExplorer ベースの
タブブラウザであることは間違いないだろう。
競争は厳しそうである。
yasufumiさんのところから回ってきた。
最近はあんまり音楽を聴かない。
仕事に差し支えるから。
職場だと結構ヘッドホンしている人がいるけど。
--
■コンピュータに入ってる音楽の容量は?
15GBくらい
■今聞いている音楽は?
聞いてない
■最後に買ったCDは?
B'z の『The Circle』
■よく聞く、もしくは思い入れのある5曲
・B'z 『Calling』
・B'z 『Brotherhood』
・Surface 『as ever』
・AEROSMITH 『Dream On』
・Bon Jovi 『Livin' On A Prayer』
■バトンを渡す五人
(こういうのってチェーンメールに似ているので気が進まない。
……とか言いながらバトンを渡してみる。
もちろん非強制。
気が進まなかったらジャンジャン無視してください)
・dori さん
・mita さん
・ishiken さん
・つくし さん
・NsucHryk さん
選択の基準は:
mahata weblog にコメントを付けたことがある
かつ
自身がブログを持っている
かつ
yasufumiさん、及びyasufumiさんがバトンを渡していない
……そんな人。
このエントリはdoriさんのエントリに対してトラックバックしている。
読売新聞の記事によると:
>総務省は14日、小中高校生のだれもがブログ(日記風の簡易ホームページ)
>を書くような環境をづくりをめざす方針を決めた。
>同省が設置した「情報フロンティア研究会」(座長=國領二郎・慶応大学教授)が、
>日本の「IT(情報技術)力」を強化する方法として、
>「あらゆる児童・生徒がブログを持つべき」と報告書で提言したのを受けたものだ。
もうね、アボガド、バナナかと。
>日本の「IT力」を強化する方法として、
とか言ってんの、見てらんない。
"IT力"とは何なのか。
まずそれを定義していただきたい。
>「あらゆる児童・生徒がブログを持つべき」
とか言ってんの、見てらんない。
"ブログ"とは何なのか。
まずそれを定義していただきたい。
>日記風の簡易ホームページ
とか、本当にそういう認識なのか……。
>子ども1人1人がブログを持つには、校内コンピューター網(LAN)を整備したり、
>ブログのサービスを購入する費用が必要になるが、
>総務省は「すでに存在する自治体への情報化支援策などを活用することも可能。
>必要なら特別の予算を組むことも検討したい」とやる気満々だ。
↑の行(クダリ)とか、もうワケワカラン。
何をしようとしているのか。
400字以内にまとめて提出してほしい。
>必要なら特別の予算を組むことも検討したい」とやる気満々だ。
妙なことに予算を使うな、と言いたい。
--
doriさんの指摘は:
・未成年が起こす事件ではよくインターネットが悪影響を及ぼしている(とされる)
・積極的にブログを推奨してパソコンを触らせようとしている(とされる)
この二点は矛盾しているのではないか、ということである(←合ってる?)
ここに関しては、mahataも賛成である。
どうも政府筋(に限らないけど)のコンピュータに対する認識に統一感がない。
--
ちなみに、ブログにイタズラするのは割と簡単である。
コメントスパム、トラックバックスパムなどは誰でもできる簡単なイタズラ。
トラックバックで、エロ、グロ、その他違法サイトへのリンクも簡単に作成できる。
けどまぁ、
>「あらゆる児童・生徒がブログを持つべき」
らしい。
( ´_ゝ`)フーン
日付としては19日だが、mahataの感覚としては、
現在18日の深夜29時である。
要するに、昨日から寝ていない。
大学時代からの友人、
職場の友人、
新しい友人。
みんな一緒に下北沢で飲んでいた。
とてもよい時間を過ごした。
また、こういう機会があると非常に良い。
まぁ、なんだ。
俺、飲みすぎ。
昨日、昼食で向かった先のビルのエレベータが、
ボタン剥き出しでナイスな感じだった。

誰かの趣味が全開。
流行りのシースルー。
シースルーを流行りだと思っているあたり、俺ってナウいよね。
関係ないけど、手ぶれがヒドイ。
写真撮影のテクがないのばればれ。
携帯カメラだけど。
昔、仲がよかったのに、気が付けば疎遠になっていた……。
とか、そういうのって嫌。
mahata.net/link に、友人のブログ(など)という項目を作ってみた。
「なんか(俺の | あたしの)リンクないんだけどぉ」
という人は個別に教えてください。
入れ忘れているだけ。
深い意味はないんだよorz
ホントだよ。
今日も飲み。
もうコメントする必要もあるまい。
ちなみに、お代は先輩持ち。
ごちそう様でした。
本当に申し訳ない。

Googleは独自のアルゴリズムで、ウェブページをランク付けしている。
このランクはPageRankと呼ばれる。
Googleが提供するツールバーをインストールすることで、
訪問中のサイトのPageRankを知ることができる。
以下に、主だったウェブページのPageRankを記してみる(2005年6月14日現在)。
(捕捉:PageRankは 0?10 で表され、数字が大きいほうがランクが高い)
--
Yahoo! : 10 (http://www.yahoo.com/)
Yahoo! Japan : 8 (http://www.yahoo.co.jp/)
Google : 10 (http://www.google.com/)
Google.co.jp : 8 (http://www.google.co.jp/)
@IT : 7 (http://www.atmarkit.co.jp/)
ITmedia : 7 (http://www.itmedia.co.jp/)
Akamon.net : 4 (http://www.akamon.net/)
ツクナビ : 5 (http://www.tsukunavi.com/)
東京大学 : 8 (http://www.u-tokyo.ac.jp/)
筑波大学 : 7 (http://www.tsukuba.ac.jp/)
仙台電波高専 : 6 (http://www.sendai-ct.ac.jp/)
mahata.net : 2 (http://mahata.net/)
--
ところで、GoogleのPageRankは、
ウェブページがいかにリンクされているかでランク付けしている。
したがって、内容が同じであっても、違ったランクになる場合がある。
例えば:
mahata.net と www.mahata.net では、
それぞれページランクが2 と 0である。
どちらもショボいが、ページランク0 と言われると泣きたくなる。
その意味では、ウェブページのアドレスは単一になるようにしておく方がよい。
スポーツジムのInvitation Card (俗に言うタダ券)があったので、
友人を誘って一緒に行くことにする。
そしてそのまま飲み。
割と突っ込んだトークができて楽しかった。
許可を貰えたので、画像も貼ってみるテスト。

トラックバックされるエントリはどのようなものか。
次のような点に留意すれば良いのではないか。
1) ブログはある種の日記的な要素があるので、
みな、その日見聞きした事象について書きたがる。
それを見越して、先にトラックバック元となる記事を書いてしまえばよい。
2) 各エントリで取り上げるネタを厳選し、
その他の捕捉事項はトラックバック先にまかせてしまえばよい。
3) なんだかよくわからないけど、
ブロガーはトラックバックを相互にしたがる(←別に悪いことだとは思ってないよ)。
相互補完ということか。
何にせよ、大いに利用すればよい。
--
PS 1
読み返せば、3エントリ使ったくせにフツーの結論になってしもうた。
PS 2
「トラックバック先」とか「トラックバック元」とか、ワケワカランくなってしもうた。
……反省はしていない。
PS 3
まず、このブログをトラックバックで満たしてみせろ、と。
そういう話になってしまう希ガス。
正規表現を書く人は可読性を最重要視して欲しい。
短く書くだけが能じゃないよ。
以前のエントリでは、ブログのブログらしさはトラックバックにある、
と結論付けた。
さて、世にある数々のブログを見てみると、
一般にコメント数の方がトラックバック数より多い。
何よりもまず、トラックバックの絶対数が少なすぎる。
そもそも、トラックバックとは、
先方の記事に対するフォローアップなどを自分のブログに書いた上で、
そこへのリンクを作成する行為のことである。
したがって、出来過ぎたエントリに対してトラックバックすることはあまり意味がないし、
ダメダメなエントリにわざわざトラックバックすることにも意味がない。
ならば、どういったエントリを作成すれば
効果的にトラックバックを得られるのだろうか。
(つづく予定)
週末はお酒。
今日は六本木のお店でお酒を飲んだ。
同期社員同士。
とても楽しい。
人数は6人、時間は二時間強、支払いは一人3,100円。
酒の肴は皆の話。
ホント、皆して話題豊富。
写真は高貴な育ちの友人が摩り下ろしたわさび。
普段は下々の人間に磨らせているらしい。
今日は貴重な体験をしたようだ。

ブログをブログたらしめているものはトラックバックの機能である。
断言できる。
各エントリに対してビューアがコメントを付けて回るだけでは、
掲示板となんら変わらない。
トラックバックを付けることのメリットとして、
「他のサイトのビューアにも記事を読んでもらえる」
という点が挙げられる。
確かにその通りである。
もう一歩踏み込んで考えると、
トラックバックを付けるということは、
相手のブログからの被リンクが生まれるということである。
これはSEO対策としても非常に効果的である。
ということで、mahata.net としては
トラックバックのスパイラルを推奨する。
というか、ブロガーはみんな推奨しとる。
……多分。
ちなみに、このエントリはどこにもトラックバックしていない(←ぉい)。
(つづく予定)
1) 大学編
ゆかコン(ゆかたコンテスト)の記事が、
ツクナビにアップされたようだ。
ちなみに、以前のエントリはこちら。
mahata の友人が、
「他にもっと可愛い子いるだろぉー」
とか言っていました。
……なんて失礼なことを。
--
2) 高専編
仙台電波工業高等専門学校がオープンキャンパスを開くようだ。
ウェブページからもわかるように、キャッチーは:
「男でも、女でも、技術系!!」
技術系の女子がいかに少ないかを強調する、
なんとも自虐的なキャッチーである。
こういうセンスは大好きだ。
兄からメールを貰った。
以下はメールの引用:
>●「それ以上でもそれ以下でもない。」って言い回しについて。
>
>「俺は人間だ。それ以上でもそれ以下でもない。」という文を考える。
>つまり、
>「NOT(人間<=俺) AND NOT(俺<=人間)」
>ということは、
>「(人間>俺) AND (俺>人間)」
> _, ._
>( ゜ Д゜)...
>絶対にtrueにならない。成立しない。
>俺は人間ではないのか?それでは「俺は人間だ」と矛盾する。
>従って、上記の言い回しは使用禁止。
>
>「俺は人間だ。それより大でもそれより小でもない。」
>が正しい。
なるほど。
Aというエンティティに対して、
「"以上でも以下でもない"という定義はありえない」
わけである。
奥深い。
じゃあ、
「アイツは友達以上、恋人未満」
という命題について考えてください>読んでる人。
「世論など気にせず、靖国神社に参拝してきなさい」
と思う俺の声も、所詮は世論の一つ。
むなすぃ。
中学生の頃、国語の先生が
「"世論"は"よろん"ではなく、"せろん"と読むのが正しいんですよ」
と力説していた。
んなことを思い出して苦笑い。
むなすぃ。
高専生の頃、
「"ぬるぽ"は"なるぽ"と読むのが正しいんですよ」
と力説している2ちゃんねらーがいた。
んなことを思い出して苦笑い。
叩くの忘れた。
……むなすぃorz
久しぶりに『サザエさん』を見た。
……んだけどさ、
Σ (゚Д゚;)
ワカメちゃん……声変わっとる……orz
ちょいと軽くヤフってみると、今年4月3日からワカメちゃんの声が変わっていたらしい。
もう二ヶ月になるのに、そのことに気付かないとは。
世間知らずにも程がある>俺。
まぁ、その頃は『ドラえもん』のレギュラーキャラの声が変わるということで、
世間(mahataを含む)の注目もそちらに行っていたことは間違いない。
そこで対比的に『サザエさん』ですよ。
一人一人、だんだん時代とともに変わっていく。
もう昔のカツオの声とか思い出せねぇorz
ほら、他人ごとなんかじゃない。
次はあのキャラクターの番ですよ……。
こわっ。
「友人のO川君が三鷹台に遊びに来てくれるらしい」
という話を聞いたのが今日の昼前。
O川君とビールとポン酒を飲みながら、
プログラミング技術について語っていたのが15時くらい。
「突発性カラオケ行きてぇ症候群」の
発作が起こったのが17時くらい。
O川君を強制連行して下北沢のカラオケ店へ。
「せっかくだから下北沢で飲んでいこうか」
というノリに陥ったのが20時くらい。
たっぷり23時まで飲んで話す。
日付が変わる少し前に帰ってきた。
今日の行動は全て突発的。
想定の範囲外。
「新株予約権? 何それ」てなモンだ。
悪く言えば、無計画。
普通に言えば、行き当たりばったり。
良く言えば、臨機応変。
いや、どう考えても今回の行動は臨機応変だ。
ダンコとして。
ダンコ桜木。
親父の全盛期は全日本の時かもしれないが、
俺は今なんだよ。
新入社員歓迎会(所属チーム版)の飲み会を開いていただく。
場所は六本木、時間は4時間、費用はタダ(先輩に奢っていただいた)。
さすがに飲み過ぎだろう>自分。
先輩がたは7,500円くらい払っていらした。
本当にゴチそうさまでした。
来年はきっと奢る立場なのだろうが、
それを想像すると(((( ;゜Д゜)))ガクガクブルブル
仕事を一所懸命にこなしてお返しします。
……その予定。
Rubyのまつもとゆきひろ氏が、
筑波大学の情報学類生向けの集中講義をすることになったようだ。
以下は「Matzにっき」から引用:
>授業概要:
>プログラミング言語の設計と実装について述べる。単な
>る処理系の話ではなく、新たなプログラミング言語を作る
>という視点から、プログラミング言語そのものの設計と、
>その処理系の実装に必要な技術について解説する。
>
>日程:
>7月14日(木)10:00?18:00
>7月15日(金)10:00?18:00
>
>教室:
>3A203
>
>履修申請:
>6月9日(木)?7月6日(水)
>TWINSで申請すること。
情報学類生は黙って行っておきなさい。
「単位は足りとるので……」とか寝言を言っている場合ではありません。
図情生はモグって行っておきなさい。
「単位にならないので……」とかピントずれたこと言っている場合ではありません。
俺も行きてぇ。
カカクコムがクラックされ、
ウィルス配布サイトと化した事件はショッキングなものであった。
……カカクコムの事後対応はもっとショッキングであった。
>・クラックされた瞬間のある時間軸内において「過失のない十二分なセキュリティが行われていた」と公言する
>・サイトは一時期閉鎖、適当なタイミングでの再開を行う
>・クラック手法に対する詳細は一切報道しない
あまりに斬新なこのやり口にはカカクメソッドと名付けられた。
新たな手法が確立した瞬間である。
……正直、何でも「?メソッド」とか言っておけばソレっぽく聞こえるような気がする。
言語を変えれば「?関数」とも言えそうである。
mahataがmahata.net をクラックされたら、
そのときこそカカクメソッドを!……使わないだろうなぁ。