実家の近くにあるバッティングセンターに行ってきた。
(仙台バイパスゴルフガーデンバッティングセンター)
バッティング動画(22秒)
ピッチング動画(14秒)
最近はデジタルビデオカメラが手頃な価格で手に入るので、簡単に自分のフォームをチェックできる。いい時代になったものだ。
バッティング動画を眺めて「テイクバックからフォロースルー」までの腰の高さが一定していないことに気づいたので、次はそこのところに気をつけよう。
機をみてURLを案内するつもりでいるけど、
ここで書いていたものを「もう終わり」とか言って捨て去るつもりはない。
「ブロガー死してブログを残す」
という記事を読んで、少し考えた。
「インターネットの未来はどうなるか」「どのようなサービスが展開されていくか」、そんなITの夢はよく語られるけれど、「死」という現実を迎えたユーザーにはどんなサービスが提供されるのだろうか。
現在、ブログなどのサービスはたいていが無料で利用できるので、会費滞納によって登録が抹消されることはない。本人が死んでも、その日記やブログはインターネットという空間で永遠に近い時を存在し続けることになる。
そうだよな、と思う。
ただし、mahata.netは俺が死ぬと「ドメイン使用期限切れ」のタイミングでサイトも死ぬ。
永遠は遠いね。
とか言ってみたかっただけ。
その際に用意した資料を公開いたします。
基本的には、
- - 構文解析表があれば構文解析ができる
- - DIRECTOR集合があれば構文解析表を生成できる
- - DIRECTOR集合を計算するには所定のアルゴリズムを実行すればよい
という流れで話しました。
@ITの変な記事に、ブロゴスフィアがもの凄い勢いで釣られているので、便乗してみる。
IT業界に人気がなくなったとしても、IT業界に対する需要が減るわけではないのだから、
我々供給者の立場が相対的に上がるわけで、
そんなに悪いことばかりでもないだろうと考えている。
化粧がのらない、のくだりはは敢えて無視する。
結婚できない、は無視しがたい...
たぶん、人生にはたくさん選択肢があって、
それを全て正しく選択していければ超いい人生になるんだと思う。
ただ、そもそも選択肢が提示されていることに気づかないこともあるし、
異なる選択肢を選んだときのことがわからないから比較ができないし、
この前の落合監督みたいな英断にしたって、
「もっと違う選択肢があるだろうに」
みたいに外野がよくわからないことを言い出したりして、
要するに大変だってことだよ。
「迷わず行けよ、行けばわかるさ」と顎のしゃくれた格闘家が言っていました。
「クールなサービスは1文字のアカウントをとれる」という説があって、
アルファギークが、
アカウント名が3文字以上ないといけない必然性はないことに気がつかされる。などとのたまうので、ホントに必然性がないのか3秒くらい考えた。
3秒くらい考えて確かに必然性がないように思えたので、
3秒くらいかけて作成中のサービスの3文字の制約を外した。
本エントリでは、qmailを使用して存在しないユーザへのメールを
別なメールアドレスに転送する方法について記述する。
主な手段としては、
- /var/qmail/alias/ を使う方法
- /var/qmail/users/ を使う方法
今回は/var/qmail/alias/ を使う方法について取り扱う。
/var/qmail/alias に「.qmail-XXX」というファイルを作成する。
XXX は存在しない仮想的なユーザ名であり、XXXあてのメールは全て.qmail-XXXの
内部に記述されているメールアドレスに転送される。
「.qmail-XXX」には複数行にわたりメールアドレスを記述することができる。
例を次に示す。
$cat .qmail-mtest &mahata@example.net &mahata@example.orgqmailがexample.comのマシンで動作していると仮定したとき、
mtest@example.comにメールを送信すると
mahata@example.netとmahata@example.orgにメールが転送される。
また、'@'以下(すなわちドメイン名)を省略した場合、
ドメイン名は/var/qmail/control/me に記述されているものに従う。



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